Laboro.AIとは

「Laboro」という言葉は、“労働”を表す“labor”の語源になったラテン語です。「いま人の力だけで行われている“労働”を軽減し、効率化し、さらに成果を高められるAIを提供したい。」 Laboro.AIという社名にはこうした思いが込められています。そのほか、私たちが誇る高い開発力・技術力から、研究所を意味する“Labo(ラボ)”、また様々な方との協業“Collaboration(コラボ)”を目指そう、こうした意思も加わり、「Laboro.AI(ラボロ・エーアイ)」という名前が付けられました。
私たちLaboro.AIは、オーダーメイドによるAIモデル「カスタムAI」の開発・提供を行う、AI/機械学習のスペシャリスト集団です。最先端のAI技術と御社ビジネスを「つなぐ存在」になることが、私たちのミッションです。


Laboro.AIの強さ

経験豊富なバックグランドを持った人材、アカデミアへの造詣、ソリューションデザイナーの存在。3つの特徴的な力が、Laboro.AIの強さを証明しています。

経験豊富なバックグランドがもたらす、スムーズな業務理解

経験豊富なバックグランドがもたらす、スムーズな業務理解

コンサルティングファームや大手事業会社など、様々なバックグランドを持った人材が揃っているからこそ、クライアントさまのビジネス環境をスムーズに理解できること、それがLaboro.AIの特徴です。状況分析、課題整理、最適なソリューション提示、これらをクライアントさまの業種・業界を問わず行えるのは、多種多様な経験とノウハウを持ったLaboro.AIならではの強さのひとつです。

AIアカデミア(学術研究)への造詣、最先端テクノロジーの転用

AIアカデミア(学術研究)への造詣、最先端テクノロジーの転用

常に進化し続けるAIテクノロジー。専門性が求められるAIの最先端分野は、実は産業界ではなく、アカデミア(学術研究)に端を発することがほとんどです。Laboro.AIでは研究機関出身のCTOを中心に、最先端のアカデミア情報を収集、実用化することを掲げています。最新のテクノロジーを把握しているからこそ、常に最強の競争力をもたらすAIソリューションをご提案させていただきます。

高のクライアント・パートナー、「ソリューションデザイナ」

最高のクライアント・パートナー、「ソリューションデザイナ」

クライアントさまのパートナーとして共にあるため、Laboro.AIでは、「ソリューションデザイナ」という専任担当がクライアントさまをサポートさせていただきます。ソリューションデザイナは、機動力はもちろんのこと、彼ら自身がAIや機械学習の知識を携えており、ご相談からご提案まで、スピーディーにプロジェクトをリードさせていただきます。